FACEBOOKページ作成=イベントページ=

WEB制作◼︎イベントページを作成する

  1. facebookページの投稿ツールで「イベント・大事な出来事など」をクリックする
  2. 「イベント」をクリックする
  3. イベント作成ウィンドウが表示されるので、画面に従って情報を登録する
  4. 「保存」ボタンをクリックする

→イベント情報は後から変更できる

イベントの詳細情報は後から変更することができます。

→ポイント「ゲスト一覧表示すると、友達の参加がわかる」

イベントの出席を決めるとき、イベント内容もさることながら、他に誰が参加するのかというのお決め手になります。公開しても、差し支えないイベントなら、「ゲスト一覧」を表示しましょう。

 ◼︎イベント編集を行う

  1. イベントのページを開く
  2. 右上の設定アイコンをクリックする
  3. メニューが表示される。ここでイベントの編集や、イベントの写真の追加ができる。
  4. 「参加する」ボタンをクリックすると、自分が参加者として表示されるようになる。
  5. 「参加する」ボタンをクリックすると、「友達を招待」ボタンが表示され、自分の友達をイベントに招待することができるようになる。招待を受けた人は、出欠の返信として、「参加予定」/「不参加」/「未定」のいずれかを選択できる。「参加予定」を選択したユーザーにはイベントの情報が編集されたときやウォールに投稿があったときに通知が送られる(ユーザーが任意にお知らせ通知を変更することができる)

→ポイント「いいねをクリックしている人には招待は送れない」

facebookページが作成したイベントで会っても、いいねをしているユーザーに招待を送ることはできません。そうした場合は、facebookページのウォールを使って維ベントを告知して、参加者を募りましょう。facebookページが作成するイベントは全てのイベントになります。参加者に友達を招待してもらうなど、集客の工夫をしましょう。

◼︎facebookページにアプリを追加する/イベントの参加者リストと出欠管理をする

  1. eventminのページにアクセスする
  2. アプリの確認画面が表示されるので、内容や公開範囲を確認する
  3. 「アプリへ移動」ボタンをクリックする

→ポイント「facebookのイベントを利用すること」

eventminはfacebookのイベント機能と連携して利用するアプリです.あらかじめ、facebookイベントで維ベントを告知し、またユーザーに参加登録をしてもらう必要があります。

→ポイント「facebookアカウントを持っていない人は」

eventminの良いところはfacebookイベントに参加登録していない人もeventminで追加できることです。facebookアカウントを持っていない人やイベントで「参加予定」を幼かったけれど、個別に参加を知らせてきたユーザーなども管理することができます。

◼︎当日出欠確認リスト作成をする

①「facebookイベントの当日出欠確認リスト作成」画面が表示される

②画面に従って登録を行う。

・イベントのID番号を入れてください

facebookのイベントID。facebookイベントページの最後のディレクトリに当たる数字の文字列

・表示項目を選択してください。

リストに表示させる項目にチェックを入れる。任意の項目を追加する場合は、テキストボックスに文字を入力してチェックを入れる

・追加の使命またはユーザーネームを1人1行で追加してください。

facebookのイベントで参加表明をしていないユーザーで参加意思を確認したユーザーの名前を追記する。facebookを使っていない人の名前も登録できる。一行に一人の名前を入力する。

③当日参加者の出欠表ゲットボタンをクリックする

→ポイント「会費制の場合は徴収確認をできるように」

イベントが会費制の場合は、表示項目のテキストボックスに回避を入力して回避の徴収確認ができるようにしましょう。

④参加者のリストが表示される

⑤「このページを印刷する」をクリックすると、参加者リストを印刷できる。

⑥「CSV保存」ボタンをクリックすると、参加者名をCSVデータとして保存できる。